Our Story
コスメ業界は、「売れるもの」が
評価される構造です。
開発者のTakaoは、経営コンサル会社を経たのち、7年間、化粧品のOEMに携わってきました。そこで見てきた現実は、「良いものが売れる」ではなかった。
「流行りの成分名を並べる。濃度は最低限。パッケージとマーケティングで売る。」
それが常套手段。
一方、本当に処方にこだわった本質的な製品が、誰にも知られず、ひっそりと消えていく。
この矛盾への違和感をきっかけに、組織を離れ、化粧品研究者として正直な処方を自らで設計し、自らの手で皆様に届けることを決意しました。
それがLOGOSKIN.の始まりです。
